連続テレビ小説『あさが来た』でのぶちゃん役を演じ一躍有名になった女優の吉岡里帆さん。

女優以外にグラビアにも挑戦するなど、若手の中でも勢いを増しています。

そんな吉岡里帆さんに整形疑惑があるようなので、じっくり調べていこうと思います。

プロフィール

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吉岡 里帆(よしおか りほ)さん、1993年1月15日生まれの25歳、京都府京都市右京区生まれの女優さんです。株式会社エー・チームに所属しています。

高校3年生の頃に舞台を見たことがキッカケで芝居を勉強するようになり、俳優養成所に通い始めます。

2012年から現在の事務所に所属することになった吉岡里帆さん、最初の頃は色々な作品のオーディションに参加するものの最終選考で落選することが多く苦労したそうです。

下積み時代を続け、転機が訪れたのが連続テレビ小説『あさが来た』でした。波瑠さん演じるヒロインの親友役・のぶちゃんを演じ切り女優として知名度が上がったのです。

2016年には4期連続テレビドラマにレギュラー出演、ゼクシィの9代目CMガールに抜擢、6社のCMに起用されるなど一気にブレイク。バラエティ番組でもよく見かけるようになりました。

しかし、吉岡里帆さんはアンチが多い女優としても有名で、特に女性から批判されることが多いです。特に気になるとこはないと思いますが、見る人によっては色々感じてしまうのかもしれません。

さて、ここで吉岡里帆さんの整形疑惑に迫っていきましょう。

目頭切開前の姿

吉岡里帆さんには整形があります。目頭を切開したとの噂が…。ここで目頭切開前の吉岡里帆さんをご覧下さい。

これは高校時代の吉岡里帆さんです。元々目はクリクリでパッチリしてますね。それにしても高校時代から美人です。相当モテていたでしょう。

肝心の目頭はどうでしょうか。すこし見づらいですが、特に気になるところはありません。1つ言えるとすれば、この高校時代の画像はほぼすっぴんに近いと思われますが、現在のメイクしている時とあまり変わらない気がします。

次に、今の吉岡里帆さんと比較してみましょう。

今と比較

先ほどの画像と現在の吉岡里帆さんを比較してみます。

前述の通り、顔の雰囲気はあまり変わりませんが目頭にはやはり違和感を感じます。高校時代と比べて明らかに尖ってますよね。

整形疑惑についてネット上では、

とこんな感じで、みなさん不自然に思われているようですね。

ちなみに、目頭を切開することで離れ目を改善出来る、目が大きく見える、二重の幅が広がるメリットがあるらしいです。仮に整形疑惑が本当だとして、元々目がクリクリでパッチリしている吉岡里帆さんには整形は必要なかったと思います。

目頭切開しすぎ?

目頭切開について先ほどネット上のコメントを載せたように、「吉岡里帆は目頭を切開しすぎ」という意見が圧倒的でした。

女性の方だと、「吉岡里帆の目ほんと羨ましい」「目頭綺麗」「私もこんな目になりたい」と擁護する意見もあります。

目頭は確かに少し不気味ですが、吉岡里帆さんを調べるまでは特に気にしたことはありません。と言うことは、目頭を意識しなければ普通に見れるということです。

余談ですが、目頭切開について今回色々と調べました。吉岡里帆さんの目に憧れて目頭切開をしようと考えている方がもしいたら、費用やメリット、デメリットをよく調べて医師に相談の上、やるようにしましょう。

今回吉岡里帆さんのプロフィールや整形疑惑を調べてみて、芸能人は噂や批判が多く私達が思ってる以上に大変なんだなと思いました。

そんな意見に流されず、吉岡里帆さんにはこれからも芝居に励んでほしいです。

そして、吉岡里帆さんがヒロインを務める映画『音量を上げろタコ!なに歌ってんのか全然わかんねぇんだよ‼︎』が絶賛公開中です。気になる方は劇場に足を運んでみて下さいね。