女優、モデルとして活躍中の長谷川京子さんの唇がとんでもないことになっていると話題になっています!!

長谷川京子さんと言えば“はせきょー現象”で当時はとてつもない人気ぶりでした。

そんな長谷川京子さんに何があったのでしょうか。

それでは調べて参りましょう。

プロフィール

長谷川 京子(はせがわ きょうこ)さん、1978年7月22日生まれ40歳、千葉県出身の女優、モデルさんです。レプロエンタテインメントに所属しています。

ファッション雑誌『mc Sister』や『セブンティーン』のモデルを務めていたことから、高校3年生の時に『CanCam』の専属モデルオーディションに応募し合格。1999年頃から本格的にモデル業をスタートさせ、CanCamの表紙を飾るなど若い女性達から人気を博しました。

2000年にはドラマ『らぶ・ちゃっと』で女優デビューを果たし、主役級の役を演じた作品も多くあります。また、2004年には10社のCMに出演し“CMの女王”と呼ばれるほどに。この頃が長谷川京子さんの全盛期でしたよね。

2008年10月にはポルノグラフィティの新藤晴一さんと結婚し、翌年5月に1人目、2012年1月に2人目を産んでいます。芸能界で活躍しながら、ママとしても頑張っているのです。

前と比べるとメディアに露出する機会は少なくなりましたが、今後も人気女優として活躍されていくことを期待します。

整形外科で唇おばけになり平子理沙化

本題に入っていこうと思います。ネット上では、長谷川京子さんの現在がヤバい、まるで別人と話題になっています。何がヤバいのかと言うと、「整形して顔が変わった、劣化した」なんて言われ、特に唇の変化が凄いみたいなんです。

唇の整形と言えば真っ先にモデルの平子理沙さんを思い浮かべます。平子理沙さんも以前、整形で話題になりました。高須クリニックの高須医院長によると、エラボトックス、唇ヒアルロン酸、あご先ヒアルロン酸はほぼ確実で、歯のメンテナンスもこまめにしているとのことです。

そして、長谷川京子さんもこれらのプチ整形をしていると疑惑がかけられ、“唇おばけ”“平子理沙化”と言われる始末に…。

実際はどうなのでしょうか。平子理沙さんにしろ長谷川京子さんにしろ整形を公表しているわけではなくあくまで推測なので、ハッキリしたことは言えません。

では、顔の変化がどれほどなのか、昔と今の画像で比較してみようと思います。

昔と今を画像で比較してみた

早速、画像で比較していきます。

どうでしょうか。確かに、エラ張りが無くなり輪郭がシャープになったのと、唇がふっくらした感じがします。それに、昔の画像と比べると何となく平子理沙さんに似た気もします。“平子理沙化”はあながち間違ってはいませんね…。

ただ、前述にもあるように顔が変わったからと言って整形かどうかは断定出来ません。唇は元々ふっくらしている方ですし、エラ張りは専用のマウスピースや小顔マッサージで解消出来ます。

劣化についてはどうでしょうか。画像を見比べても劣化したようには見えません。むしろ、歳を重ねるごとに色気が増して綺麗になっていると思います。

もし仮に整形しているとしても、芸能界では当たり前のことなのでそこまで騒ぐことではないかと。いつまでも若く、綺麗に見せる為の努力が“整形”だとしたら、行き過ぎない範囲でする分には全然有りだと思います。

長谷川京子さんの整形疑惑、実際はどうなのでしょうか。気になるところですが、これくらいにしておきましょう。

長谷川京子さんの整形疑惑に迫ってみましたが、ネット上に書いてあるほど変わったとは感じませんでした。

前と比べてテレビで見る機会が減り、久々に見たから変わったと感じるだけで、話題になっているのが不思議なくらいです。これからも美を保ち続け、女性達の憧れの存在であってほしいですね。

長谷川京子さんの更なる活躍、期待しています。